モコ おばたともこ

 

 1982年うまれ。仙台出身。3児の子育て中。(8歳・6歳・3歳)
4回の引っ越し…3回の出産…2度の流産…年子育児…障害児かもしれない不安…知らない土地での子育て…義家族との不仲…帰れない頼れない産褥期…自営業の嫁…子育てしながら資格取得など

( ゚Д゚)濃ゆい、子育て生活をしています。

私自身は仙台の生まれですが、実は母の実家が大館にあります。
子供の頃から、ジャスコやトムトムに来てました。縁あって大館出身の主人と知り合い、こうして暮らせていることが、とっても不思議です❤

 


大館冒険あそびプレーパーク 代表 もやってます。

泣くよ 子育て 大変だもん。

 

 

思い通りにならない
自分の時間がない、
周りの子の発育が気になる
子供のいない同級生が羨ましい…

本当は、幸せな時間もたくさんあるはずなのに。
忙しくて、気づけなかったり、忘れてしまったり
しちゃうんですよね



長女が6か月の時、知り合いのカメラマンが撮影してくれました。
出産を経て、体型も変わって、髪も薄くなって、
産む前と比べると 酷い状態の自分。
でも、わたしは娘を抱っこして、笑っていました。

 



写真として客観的に見ることで
 

「ここに幸せがあったんだ!」と、

新しい自分を肯定できました

 

そして、今は、

「ママたちが、ママでいることを楽しいと思える写真が撮りたい」

 「長い育児を楽しく思い出せるような、写真が撮りたい」

そう思っています。

 

 きっと、babyとmamaが一緒に写る写真は、心の支えになります。
なので、私が撮影した写真の中でも、特にママと2ショットの写真は
ぜひキッチンとか化粧台とか、毎日見るところに飾ってほしいです。

 

 
「写真を飾る 写真を見る」という事で、私は何度も助けられました。

この先20年の なが~い育児。写真は絶対、ママを支えてくれますよ★
 
もちろん可愛い盛りの今も飾ってほしいけど

本当に深みが出るのは、これから先。

 

2分の1成人式、高校入学、

大学入学、成人の頃、

ご結婚する頃…孫が生まれる頃…

写真を振り返ってみてくださいね!

 

 

 

【略歴】
17歳からテレビヒーローのショーの「司会のお姉さん」として、東北のイベントを担当。
その後、アマチュアカメラマンと作品作りをする 写真モデルとして、仙台・東京・大阪を行き来。
撮られる楽しさをもっと伝えたくて、一眼レフでの撮影を学ぶ。
PhotoLabo+Pとして撮影を始めてからは、一年間で70組以上のファミリーを撮影。

 

 
・工藤りな(大館桂高校卒・ミスユニバース東北大会準決勝進出) ・藤盛由香(アナウンサー) ・柏木千春(タレント) ・小玉夕美子(モデル) ・日高えれな(モデル) ・千葉紗央律(ミス日本酒秋田代表) ・柳原れい(ミュージシャン) ・Alter(バンド) ・まちあわせハチ公ガールズ 
その他、県内の女性や、ダンスユニットなど撮影。